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やっぱり易疲労性も解消してるでしょ?そう確信した夕暮れ時の悪条件での運転

高次脳機能障害 運転免許

二回目の日が暮れた直後の運転をしました。雨上がりで路面はギラギラ。ライトが反射してセンターラインが見分けにくい状況です。前回の運転よりも条件は悪いです。

運転をした道は、近所の図書館から自宅までの数百メートル。細くて複雑な住宅街がメインのコースです。

普段からかなり神経を使うコースでした。どこから自転車が飛び込んてくるかがわかりません。地域のコミュニティ施設なので色々な人が集まります

そのような条件の中で運転した結果ですが…。

全く疲れませんでした。運転している最中に「うわー警戒する場所が多いなあ。大丈夫かなぁ。」と不安に感じて、一層気を引き締めていたのですが、全然平気。車を降りた後も休憩無しで昔のように食事の仕度を始められました。全く運転の疲れがありませんでした。

時間が短いとは言え、なかなか無い悪条件の中での運転が平気になったのを実感。また易疲労が1段階改善したのかな?と思えてとても嬉しかったですね。

確実に一歩ずつ長距離運転実現に向けて脳が回復しているのが解りました。次回は少し遠目のコースを運転してみたいとと思います。とはいっても、30分ほどで到着する場所を二箇所ですが。自宅を含めるて三角形を描くコースですね。

運転時間は合計一時間半を目標にしています。疲れずに運転ができそうな気がしますが、結果はツイッターとブログで報告します。

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